Aujourd'hui est Saint-Sylvestre. (大晦日ですね)
どうも、ご無沙汰しておりました。
えー、いろいろありまして結果的に放置してたんですけど、大晦日くらい更新するか・・・と思って書くことにしました。
とりあえず、一つ前の記事で斎藤圭土さんのライブに行ったことを書いてるので、その後のことをダイジェストで書いときましょう。
ほぼ自分メモです。
11月22日
レ・フレール
Piano Pittoresque in SHIZUOKA
@ 静岡市民文化会館
『Happy Life』 で弦が切れたんですよね。
ホールだからさほど大きな音には聞こえなかったですけど、ガシャーンと響いてましたね。
たぶん弾いてる本人たち、もしくはPAさんがモニターしてたら一番びっくりしたでしょうね。
ベーゼンドルファーの弦は3本独立してるので、次の圭土さんのソロ 『Courage!』 は1本切れた状態でも演奏が可能。
よかったですね、ダニーで。
その後、張り替え中はトークでつなぎ、圭土さんが守也さんの若かりし頃の武勇伝を暴露。
守也さんはネタの宝庫っぽいし、圭土さんはあっさりそれを放ってしまう。
兄弟って・・・ホントによくできてるもんです。
弦を張り替えた後は音が狂いやすいので、友野さんが何度か調律してましたね。
ギターとかもそうですけど、張り替えてすぐは弦が伸びて音が下がっちゃうんですよ。
演奏会とかあると気分的には新しい弦でと思いますけど、張り替えホヤホヤだと演奏中に音が狂ってくるんで、あんまりよろしくないのです。
そうは言っても切れちゃったもんは張り替えるしかないわけで、ライブ中の張り替えに友野さんには時間というプレッシャーはなかっただろうか?と、そんなことを思ったライブでした。
一番感じたのはレ・フレールの2人だったかもしれませんけどね。
ま、いいもん見れて聞けてラッキー!という1日でした。
11月25日はクラシックピアノのレッスン。
圭土さんのソロ・ライブで前の週は休んだので、先生に 『どうだった?楽しかった?』 と聞かれる。
『楽しかったですよ』 と言って圭土さんのCDを渡すと、なんだかびっくりするくらい喜んでくれまして・・・持って行った甲斐があったってもんです。
そしてソロ・ライブより、静岡のライブで弦が切れたという話から再びベーゼンドルファー話で盛り上がる。
私 『調律師さんがステージで張り替えてました』
先生 『ベーゼンのなんていう人?』
私 『友野さんっていう人です』
先生 『うーん・・・知らないなぁ。若い人?』
私 『よくわかりませんけど、わりと若いと思いますよ』
先生 『若い人・・・。顔が濃い人?』
私 『・・・。じっくり見たことないんでわかりません』
という会話がなされる。
前にも同じ話をしてるんですけど、この日は 『顔が濃いか?』 という質問が増えてました。
先生、私はそこまでわかりません。
ピアノ談義は続き、『ベーゼンやスタインウェイはわりと丈夫なピアノ、ベヒシュタインはひ弱』 という話や、先生が初めて弦を切ったのは中学生の頃で、当時はまだアップライトを使用していて 『飛行機が墜落したのかと思った』 という話で盛り上がる。
響版に当たるからスゴイ音がするらしいんです。
私の実家でやったら、確実にオカンに怒られますよ・・・気をつけないと。
あと、ブギウギなんかだと仕方ないけど、クラシックの演奏においては 『弦を切る』 というのは技術面でちょっと・・・なんだそう。
力の加わり方に問題がある打鍵によって切れるのは、技術がないと思われても仕方がないことなんですね。
そんな話でレッスン時間押しまくり。
いつもすいません、あとのレッスンの人・・・。
11月28日
レ・フレール
Piano Pittoresque in OSAKA
@ 梅田芸術劇場
久々のお泊り旅。
しかし・・・この日は圭土さんのソロ・ライブのFC先行予約の結果が来る日。
微妙にライブに集中できず・・・。
そして、いつ来てもこの会場は音が悪い。
機材の問題なんでしょうかねぇ・・・。
ソロ・ライブは1st SHOWがFCで取れたので、2ndを一般で取ることにしたものの、一般なんて絶対無理さ!と99.9%諦める・・・。
でも、いちおう姉に 『手伝って』 と頼んでおくことに・・・。
大阪では粉もんを堪能することにしていたものの、大阪に着いてすぐ寄ってみた 『大吉』 は準備中、夕飯のお好み焼きも人数が増えたため食べられず・・・。
仕方ないですね・・・。
翌朝はチケット取りのため、私にしては早起き。
店頭に行こうという話になってたものの、結局寒さとめんどくささで断念。
とりあえず仕事中の姉に 『よろしく』 と頼んで、ホテルで地味にケータイからチャレンジ・・・。
絶対無理!と思ってたからか、大阪が絡むと運が良くなるからか、あっさり一般で購入できてしまいました。
取れたという報告をするため、姉がケータイを家に忘れたので会社に電話すると、応対してくれた社員さんに 『お待ちください』 と言われて電話を切られる・・・。
後でその方は 『サイトウさん』 だということが判明。
頼むよ!サイトウさん!!しっかりしてくれ!!!
ということで、無事10時1分くらいにチケットが取れてしまったのでテンションが上がりまくり、午後に 『十八番』 でたこ焼きを食べた後、帰りの新幹線ではグッタリしてしまう・・・。
しかーし!!
私は圭土さんのソロ・ライブの日に別のライブに行く予定だったため、そのライブに代わりに行ってくれる人を探さなくてはならず、新幹線の中から大学の友人やジャズピアノの先生にメールを送りまくる・・・。
翌日、無事にジャズピアノの先生のとこの生徒さんが行ってくれると連絡が来てホッとしました。
レ・フレールのライブより、別のことに奔走して疲れたなぁ・・・という記憶しかない大阪旅でした。
12月2日、再びクラシックピアノのレッスン。
先生が圭土さんのCDの感想を聞かせてくれました。
『ひとりで弾いてても、レ・フレールの演奏から音数が減った感がないね。言われないとソロかデュオかわからない』
と言ってました。
打鍵の強さと、実際に一拍に弾かれる音の数も多いんでしょう。
『音数を減らさず実にさりげなくハンカチを取り、鍵盤に落ちた兄貴の汗を拭いてハンカチを戻し、何事もなかったかように弾き続ける技術を持った人だ』 と先生に教えてあげる。
どうでもいい情報かもしれませんけどね。
この先生、ばりばりクラシックの先生だと思ってたんですけど、よくよく考えるとブギウギを知ってるのはこの先生だけだったんですよね。
ピアノの先生を探した時に 『ブギウギピアノを弾きたい』 というと、『ブギウギピアノがどういうのかわからないけど、たぶん教えられる』 という先生しかいなかったんです。
でも教わってるクラシックピアノの先生は、初見奏の授業の時に、クラスの子の課題曲がブギウギで、『これはブギウギって言われる曲で、こんな感じのリズムで弾くんだよ』 と弾いて聴かせてたんですよね。
ふと、そんなことを思い出したんですけど、海外留学先で聴いたのか、クラシック以外ならジャズが好きと言ってたので、ジャズという括りの中で聴いて知ってたのかもしれません。
とにかく圭土さんのアルバム、堪能して頂けたようです。
12月5日
木下航志
Do The Soul Vol.3
@ Blues Alley Japan
このシリーズのライブは2回目。
一緒に行くはずだった人にドタキャンされたので、ひとりで行ってきました。
いつ聴いてもパワフルで熱い!!
バックを務めるミュージシャンも一流だし、聴き応えたっぷり!
ひとりでも行ってよかった!!
個人的に、『A Song For You』 『You've Got A Friend』 が聴けただけでも元を取った感たっぷりでした。
少し早めのクリスマス・パーティー、楽しかったです!!
12月7日
レ・フレール
Piano Pittoresque in TAGAJO
@ 多賀城市民会館
再びレ・フレール。
そして、私が行く年内のレ・フレールのライブは多賀城が最後。
気合を入れて!・・・と言いたいとこですが、この日は東京も寒く、東北はもっと寒かったんですよ。
『しばれる・・・しばれる・・・』
とホカロンをにぎにぎしながら会場へ。
私、寒いのは嫌いだけど、比較的寒さに強いんですよ。
っていうか、強くないと生きていけないんで・・・。
私のアパートの部屋、極寒地帯ですから!
トイレなんか外気よりも寒いんじゃないか?と思うほどなんですから!!
ま、すべて貧乏が悪いんです。
ライブはというと、この日は 『完璧なお城変奏曲 第4章 マスカラード』 の守也さんのソロで高音弦が切れる・・・。
なんとなく、なんとなぁーく切れそうな予感がしたんですよね。
そして、守也さんが何かやっちまいそうな雰囲気がスタート時から漂ってました。
この日は高音だったからか、守也さんは舞台袖をチラッと見たり、切れた弦のところを覗いたりしてましたけど、まぁ終盤に差し掛かってたしそのまま続行したんでしょう。
それができるのも、さすがベーゼン!ってことですね。
えー・・・寒くて、他に記憶にないな。
次の地方は、年内のピアノのレッスンがすべて終わってからになるので、ピアノの先生2人と28日のライブに行ってくれる方へお土産を買いました。
周囲の人が自分のために何かをしてくれることは当たり前じゃないし、物を渡せばいいというものではないけど、感謝の気持ちが少しでも伝われば、何か困ったことがあった時にまた力になってもらうことができると思うんですよね。
地方のお土産は、そういうことをさりげなくできる素晴らしいアイテム。
非常識のカタマリのような私ですが、いちおうこのくらいのことは常識としてやろうと努めております。
だから、できない人が大嫌いです!!
実は、人当たりがよく誰とでも仲良くできそうなO型は人の好き嫌いがハッキリしてるし、何気に大嫌いな人が多いです。
これホント!
皆さんご注意を〜!!
多賀城ライブはどっか行ってしまいました。
記憶にないということですね。
12月12日は 『Green X’mas Live』 が恵比寿ガーデンホールで行われ、インビテーションカードも届いていたのに、あまりの体調の悪さに断念・・・。
オールスタンディングに耐えられる自信がなかったのです。
押尾コータローさんのライブ、見損ねました・・・残念。
12月16日、クラシックピアノの年内最後のレッスン。
専門学校なんで、休みに入るのが早いんですよね・・・月謝高いくせに。
最後のレッスンなので、この日は 『Happy Song』 も合わせる事に。
あいかわらずグダグダ感たっぷりな中、アレンジの苦労を思い知る。
実際に弾いてみるとわかりますが、キャトルマン・スタイルはよく考えられていて、1曲完成までには相当試行錯誤するんだろうな・・・と思います。
私はどういうタイミングで手が入れ替わってるかとか知ってますけど、先生は楽譜に書かれた音符だけを見て弾いてるので、思いがけないところで手がぶつかったり、鍵盤に指が残ってて弾けなかったり・・・。
完成した楽曲でも、楽譜だけで弾くとこの有り様です・・・。
彼らは楽譜を書くのがめんどくさいっていうのもあるし、楽譜に頼ってたら成り立たないっていうのが大きいんでしょうね。
私のグダグダ演奏に合わせつつも、先生は 『連弾って楽しいよね〜!自分が弾いた以外の音が鳴って、厚みが出るとホントに楽しい!!』 と言ってくれます。
・・・何よりです。
この先生、そういえば・・・っていう話ばっかりですが、連弾や二重奏をやってるグループの会員なんですよ。
連弾、好きなんですね。
また年明けにやりましょう、ということで今年のレッスンは終了。
ひとつも進歩しなくてごめんなさい・・・。
12月20日
映画 『ぼくのおばあちゃん』
@ テアトル新宿
スタッフ、キャストによるトークイベントがありました。
この日は第2弾で原作者のなかむらみつるくん、主演の岡本健一さん、プロデューサー・脚本の龜石太夏匡さんの3人。
このブログを見てくださってる方はご存知だと思いますが、私、326くん大好きなんです!
『人生は掛け算だ!君がゼロなら意味がない』
この言葉は、人に対して言うのはいかがなものかって感じですが、自分自身に当てはめた時にはホントだよねぇ・・・と思います。
年齢を重ねると、あの時もこの時も私にとって大きなチャンスだったのに、何もしてないゼロの自分だったから結局答えはゼロのまま・・・ということがわかってくるのです。
だから、いくつになっても自分をゼロではなくす努力をしなくてはいけないな、と思うのですよ!
あ、映画でしたね。
原作は絵本で、326くん自身のおばあちゃんとの絆から生まれた作品。
映画ではだいぶ設定が変わっているんではないかと思うんですが、家族の温かさ、今では薄れてしまったご近所とのつながり・・・結局は人とのつながりだと思いますが、そういったものが描かれた作品です。
主人公の子供時代と、サラリーマンである現代が行ったり来たりするんですが、懐かしさと温かさが伝わる作品でした。
この映画には先日亡くなった深浦加奈子さんも出演されており、やはりちょっと体調が悪そうかな・・・という印象。
でも素晴らしい女優さんでしたよね。
音楽は榊監督の奥さまである榊いずみさんが担当していたのですが、彼女は以前 『橘いずみ』 で活動されていたのをご記憶の方も多いのでは?
ご結婚を機に改名されたんですが、お子さんも生まれて、ずいぶん曲の印象が変わったな・・・と感じました。
とてもホカホカした主題歌は、映画の優しさを伝えるのにぴったりでした。
全国順次公開だそうなので、機会があればご家族で観てみてはいかがでしょうか。
トークイベントは、空席が多くてちょっと切ない感じだったので・・・スルー。
12月24日
押尾コータロー
Christmas Special Live
@ サンケイホールブリーゼ
3daysのスペシャル・ライブ2日目。
3日間のうち唯一ゲストが発表されていなかったこの日、ラクするために入ったFCで初めて取ったチケットは最前列・・・。
やばっ!!そんなに押尾さんのライブには行ったことないんですけどぉ!!
と思ったものの、900ちょっとのキャパで、しかも出来たてホヤホヤのホール。
楽しまなくては!!と意気込んで行ったものの、開場まもなく入って席に着くと後ろの席の女の子2人組がテンション高めで、押尾さんに萌え萌え系・・・早くも心が折れそうになりました。
実際には、お隣には親世代よりちょっと上かなぁと思しきご夫婦や、中学生くらいの男の子を連れた親子、男性ファンもかなり多くてレ・フレールとは明らかに客層が違う。
居心地は押尾さんのライブの方がいいですね。
クリスマスなので、クリスマスにちなんだ楽曲を多く演奏。
ゲストは、現在ライブをお休み中の 『綾戸智恵』 さん。
そりゃもう・・・しゃべり倒してました。
最初に登場した時は、押尾さんのギターで歌っただけだったんですが、アンコールの時にはピアノも登場しソロも聴かせてくれて、一番最後はビートルズの 『IN MY LIFE』。
大好きな曲を、押尾さんと綾戸さんのスペシャル・コラボで聴けるなんて・・・やっぱり私の大阪運強し!
知らなかったとはいえ、ゲストがピアノを演奏する人だったというのも、何だか不思議な導きを感じます。
いやぁ・・・それにしても押尾さん、カッコ良すぎです!!
帰りに押尾さんからクリスマス・プレゼントということで、

押尾さんお気に入りのハーブティーを頂きました。
サンタの格好をしたお兄さんを選んで受け取ってみました。
大阪まで1人で行って1人で帰ってくるという切ないクリスマス・イブでしたが、ライブは大満足!!
楽しかったです。
翌日のゲストはジェイク・シマブクロさんで、チケット取ればよかったな・・・ていうか、何で申し込みし忘れたんだろ?と思いつつ東京へ帰る。
東京に着いたら、即現実です・・・。
ライブは夢のようでした。
12月28日
斎藤圭土
Boogie Woogie Far East
@ Club IKSPIARI
年内最後のライブはブギウギで!
圭土さんのソロ・ライブには初めて来たという人、1st SHOWしか取れなかったという人が多い中、COTTON CLUBでも2ステージ観て、イクスピアリでも2ステージ観ることができた私。
『運』 と言ってしまえばそれまでだけど、でもやっぱり感謝すべきことだし、申し訳ない気持ちもあったりとかして・・・ちょっと複雑でした。
ライブは楽しかったですけどね。
でも、ふと昨年のアクセルさん来日時のイクスピアリでのライブを思い出し、今とはだいぶ状況も違ったし、あんなこともこんなこともあったなぁ・・・と浸ってしまいました。
ファンの方もずいぶん入れ替わった気がしますしね。
また、来年も入れ替わるんだろうなぁ。
ソロ・ステージもそれなりに回数を重ねたものの、トークはあいかわらず・・・。
説明も最終的に 『各々で・・・』 って言っちゃうし。
そこは圭土さんが説明すべきでは?と思いつつ、笑いを誘って場がより温まったので・・・それについては次回ということで。
サイン会も参加したものの、『話すことないなぁ・・・』 と思い、無難なことを言ってサクサクッと。
そうえいばヨウヘイさんが圭土さんの隣にいて、より一層アクセルさんを思い出しました。
ヨウヘイさん・・・私は来年も忘れませんからね!!
ということで、ダイジェストでも長い!!
サボったから仕方ないけど・・・。
えっと、今年もいろんなことがありました。
ライブもいっぱい行ったし、無事専門学校を卒業したと思ったら大学に入っちゃったし。
某イベントであった出来事で私を記憶していて、いろんな場所で 『〜ですよね?』 と声を掛けられ、なんと返事すればいいのかわからず、正直うんざりしたり・・・。
人付き合いって難しいし、めんどくさいな・・・と思う反面、助けてくれる人の多さにも感謝した1年でした。
来年も基本的には変わらないと思いますが、地道に続けてる活動もあり、今後のことは考えている最中です。
なので、こっちのブログに関しては今後このまま続けるか、場所や形を変えるか・・・何か動くかもしれません。
今まで覗いてくださって、ありがとうございました。
気合を入れて、『来年もよろしくお願いします!!』 と言えないんですが、しばらくはこのまま更新したりしなかったり・・・だと思うので、気が向いた時に覗いてください。
そして今年1年お世話なった友人の皆様、本当にありがとうございました。
こんな私ですが、来年もよろしくお願いします。
では・・・良いお年を!!
※ アーティスト⇒アーティストへのエコ提案

↑click!!
ミュージシャン・HARCOさんからのエコ提案です。
アーティストだけでなく、私たちもすぐに始められるエコ。
身近なとこから始めよう!!
※ 12/22に『Oh!DANCING』 でLFと共演した安間千紘さんの
オフィシャルサイトをリンクに追加しました。
当ブログでは、今後も安間千紘さんを応援します!!
※ 9/13に『Mes études』 を更新しました。
『Collection of Classic Boogie Piano』 以外は、
リリース順に並んでいます。
写真の上にカーソルを合わせるとリリース年が表示されるように
変更しました。
ただし、確実とは言い切れませんのでおおよその目安として
お役立てください。
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